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こんばんは!!先日、3日のはなそう会で御一緒させていただいた横田です!(●´▽`●)はなそう会の時は話が出来て嬉しかったです(^ゝ^)開港150周年の企画、成功うることえお願っています!頑張ってください!!(∂▽∂●)
昨日はお忙しいところ、色々と活動の趣旨や内容についてお教えいただき有り難うございました。下記ブログよりリンクを張らせていただきました。http://blog.livedoor.jp/saruyama_gorii/活動、頑張ってくださいね!なお、注意をはらって書いたつもりですが。。記載内容に関し、何か、ご不満や失礼な記載がありましたらお手数ですがメールにてお知らせくださいませ。よろしくお願い申し上げます。
5/31〜6/1の1泊2日のセイルトレーニングを無事終了することができました。セイルトレーニング事業の報告は、別途きちんとその教育効果も含めてご報告させていただきますが、今回の開催にあたり全面協賛していただきました日産自動車株式会社様、横浜市内の高校生公募にご協力いただきました横浜市・神奈川県教育委員会の皆様、いろいろな形でこの事業を支え広めるようご尽力いただいた皆様、実際のセイルトレーニング事業を運営推進していただいたセイル大阪のスタッフの皆様、そして何よりも私たちNPO横浜皆援隊を信頼していただき参加に同意戴きましたご両親の皆様に御礼申し上げます。この第1回で得られた成果・教訓を胸に、より教育効果の高いセイルトレーニングを横浜で実施し、横浜にセイルトレーニングが根付くような活動をしていく所存でおりますので、今後ともご支援ご鞭撻賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。このような掲示板への書き込みで大変失礼とは存じますが、取り急ぎご挨拶させていただきます。
初めまして。横浜駅近辺の道路にてこのプロジェクトのノボリを発見しサイトを訪問させて頂きました、N/Fと申します。この企画、個人的には95%賛同の方向です。ノボリを見た時も素晴らしい事を思いつく方がいたものだと感心致しました。ただ・・・TOPページに書かれている『狭い狭いプールのような場所に、繋ぎとめられているだけの・・「日本丸」。がんじがらめに縛られて束縛されている社会の投影・・・か。』のくだりやプロジェクトページにあるその類の文は、本当に必要なメッセージでしょうか。マイナス部分を持ってプラス(他者の同意)を引き出すのではなく、ひたすらに前向きな意見を(少なくとも)TOPには置いておけばいいのではないでしょうか。私は、あの文面よりはよほど「出来る出来ないはやってみなきゃ分からない、あの美しい船を外洋へ!」とかの簡潔なものの方が笑顔を呼ぶ気がするのですが・・・。何となくあの部分があるから100%賛同はし辛いなぁと思ってしまいました。私は幼い頃から横浜に暮らし、日本丸の近くに住んで、通い、あの存在に接してきました。個人的には“狭い狭いプールのような場所に繋ぎとめられているだけ”とは感じていません。多くの方が前を通り、ともすれば周りを何度も回り「キレイだね」「かっこいいね」と誉め讃えます。それは体を休めている船にとって窮屈なだけの日々でしょうか?そう思う人ばかりでしょうか・・・?一度も大海原へ出ることなく出航目前に燃えてしまった船のニュースなんかを見ると傷ましく可哀想に思いますが、少なくとも日本丸にはそういった印象は私は受けません。ご自分達のプロジェクトを何とか前進させたい気持ちはとてもよく感じられますが、それ故に偏った見方をあの美しい船に押し付けてらっしゃらないかなと残念に思う所が大きいです。長々と勝手な意見を述べ、不快なお気持ちにさせたら申し訳ありません。アイデアが素晴らしいものと思うだけに前述の箇所が気になってたまりませんでした。いま一度、『現代の社会投影』が人を動かす為に必要なものであるかお考え頂ければ幸いです。どうぞこれからも頑張って下さい。応援しています。
去年、日本丸のフロート作に参加させていただいた者です。そのとき「海援隊」の名前は聞いていましたが、こんな立派なサイトがあったとは、たまたまあるサイトを検索中に「横浜海援隊」を見つけ開いて見たら、御世話になった人の名前があり「あー、ここなんだ」とうれしくなりました。また今年も御一緒できるといいですね。タモリさんの車、かわいくなっていましたね。またカレーを御馳走になります。こんなメール内容でですみません。これからもがんばってください。
神奈川新聞「照明灯」に出ましたね〜。・・・観光資源にもなる海の学校は開港記念事業にふさわしい・・・・・・帆船に風よ吹け。初夢を正夢にしたい・・・力強いエールですね!帆船教育による人づくりの文化構築は、横浜にふさわしいと思うのですが。正夢になりますように。
既にご覧いただき、お気づきになっているかと思いますが、ホームページをwikiを活用したページとしてリニューアル更新いたしました。従来のホームページでは、のぼり設置にご協力いただいているお店の情報追加更新、活動を通じて皆さんにお伝えしていきたいことの追加更新が非常に煩雑で、情報伝達が遅くなってしまうという問題がありました。そんな課題解決を目指したリニューアルを完了しましたので、あとはドンドン情報を追加していけるように「のぼり」を市内全域に広めていきたいと考えています。のぼり設置店(会社)にご協力いただける市内のお店・会社を募集していますので、お近くで関心をお持ちの方がいらっしゃいましたらぜひともお知らせ下さい。ご協力お願い致します。
NPO運営にあたって神奈川県に届出をしている定款の変更を申請し7月17日付で認証を受け、7月30日付で登記変更を完了しました。定款変更の大きな点は、事業を進める中で「青少年の健全育成を図る事業」と「生涯学習・社会教育を推進する事業」を加え、活動の実践の中で「若きリーダーの育成」「企業社会で活躍されてきた方々の地域社会との接点づくり」を目指してゆくことです。NPO法人概要の定款第3条から第5条にあたる部分になりますので、是非ともご一読いただき、横浜皆援隊が活動を通じてどんなことを地域社会に対して実践していこうとしているのか、ご確認いただけましたら幸いに思います。
昨日(7/28)日産よこはま夏祭りに署名集めのために参加させていただきました。会場で署名にご協力いただきました500名以上の皆さま、高い関心をお寄せいただき「よこはま夢ファンド」の資料を検討のためお持ち帰りいただいた皆さま、趣旨にご賛同いただき定年退職後に活動に参加してみたいとお申し出いただいた団塊世代の皆さま本当にありがとうございました。今までの署名会場と明らかに違った点は、自分から何かできることはないだろうかとスタッフに声を掛けていただく皆さまが多かったということで、もしかしたら地域の方をはじめ日産OBの方々も多数お越しいただいていたせいなのかとも思っていました。それにしても来場の方々が皆さん楽しそうで、酷暑の中、目の前を生ビールが行ったり来たりするところで署名を呼び掛け続けるのは、ある意味「精神的拷問」を受けているようでもありました・・・これを機縁に日産横浜工場の皆さま、神奈川区の皆さまに今まで以上にお付き合いをさせていただければと願っています。夏祭り運営に奔走されていた皆さまをはじめ、ご協力いただきました皆さまにこの場を借りてお礼を申し上げます。
イベントカーは全長8m超とどこにお出かけするにも駐車場を確保しない限り動き回れないというハンディキャップがあり、いつでもどこでも行ける「日本丸リバイバルプラン」活動の宣伝カーがどうしても必要でした。そこで、どこにでも行ける様、小さなクルマを探しカッティングシートを貼り付けたらこんなクルマが出来上がりました!西区・中区を中心に横浜市内全域に出没します。小さな車に賭けた大きなチャレンジ、みんな気付いてくれるかな?
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- Joyful Note - Modified by isso